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更新の記録とか近況報告

久しぶりに記事を更新しました。 12月5日の記事「おめでとう、パパ!!!!」、そして12月25日の記事が3つ「聖なる夜は」「ชอบกินมะละกอ」「ชอบกินมะละกอ その後」 です。どれもマジ、力作なので、ぜひ読んでくださいね☆

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おイモの生態。芋なのに地上で生きてる。

おイモさん

Author:おイモさん
上記の人物はおイモではありません(笑)

象を愛するあまり、タイに留学を決めた女子大生です☆正確には、象より象使いが目当て…↓↓↓

性別:女子大生ですもの…
年齢:つい最近21歳になった。
      異国で迎える誕生日は、最高に幸せだった。
悩み:ランプーン人(北タイのとある県)に間違われること。
好きなもの:象(使い)!!!!
      土器(掘るの限定) 
嫌いなもの:緑のパプリカ
尊敬する人:北条時宗。本当に。
好きな国:タイとメキシコ

帰国まで3ヶ月…
やっぱり課外授業(南部に2週間旅行)に出たいので、帰国を延期しました。

日本に居る友達には、春休み中は会えないかも。。。

本当に帰国したくないよー。

それでも最近は帰国に向けて、肌の色を戻そうと決意。
がんばってます。
いつも長袖(笑)

日本の中性的な男たちを見ると、どうしてもゲイかオカマかと考える癖を無くしたい。
ちょっとボーイッシュな女の子も、トムかと思う自分を殴りたい。
タイはおそろしい。
わずか11ヶ月で、私の目をここまで腐らせてしまった…
性別の無い世界、怖い。

それでもタイはいい国です☆
みんなでタイに住んじゃいませんか。

最近は一家総出で移住計画が持ち上がっています(マジ)

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ชอบกินมะละกอ

あー、疲れた。

下にある「聖なる夜は」の記事を読んでからこの記事を読んでください。
じゃないと、マジ意味わからんから。

3時間近くかけて打った長ーーーーーーーい話の内容がここに書かれています。

読んでくれるって言う人だけ、「続きを読む」をクリックして読んでください。

マジ、びっくりするくらい長いよ

あー、それで肝心の感想文なんだけど、それは後日アップしておくね。
今日は大好きなBodyslamのライブなのでたぶん。 あらすじ
(ってか、超詳しい解説になってしまった。)

貧しい家の出身な上、家族がエイズに侵されていて苦境に立たされているแมก(メーク)は、ある事情から殺し屋を営んでいる。
そこに、警察官であるอิฐ(イン)を殺すように指令が下る。
インはとても金持ちで、父親も警察官だった。
しかし最近、父親が「警察の上層部が闇社会と結託している」という情報を掴み、それが原因で暗殺されていた。
そのため、息子であるインもその秘密を知っている可能性が高く、今回の暗殺依頼となった。

メークは指令どおりに、奥さんと買い物に来ていたインを誘拐。

しかしメークは暗殺依頼の原因を知らなかった。
「事情が無ければ殺さない」というポリシーを持つメークは、その場でインを殺すことはせず、逃げないように自分と同じ手錠をつけてボスのところへ連れて行く。

と、そこへ警察のお偉いさんが登場し、インは事のすべてを悟ることになる。

メークはその場で今すぐにインを殺すように命じられるが、うまく事情を飲み込めない上、インに非はないと考え、逆にボスを撃ってしまう。

逆上したボスや手下が一斉に2人に向けて発砲したところ、メークインをかばう形で左腕に銃弾を受けてしまう。
(実際は手錠を一緒にしていたためにメークインが一緒に倒れこんだだけで、庇っていない。)

命かながらメークのバイクで逃げて来た二人だが、メークが腕を負傷しているためにメークは一人で運転することができない。(大型バイクだしね。)
それでも自分についてくるなと言うメークだったが、インが見かねて家に送り届ける。

メークの腕に入ってしまった銃弾を取り除き、痛みのあまり失神したメークの世話を甲斐甲斐しく焼くイン

と、インが奥さんに「自分は無事だがしばらくは帰られそうもない」という電話をしに行っている間に、メークを狙った殺し屋がメークの自宅にやってくる。
しかし片腕が使えないメークはやられ放題。
そこへインが駆けつけ、二人でその殺し屋の首を絞めて殺害。

この「初めての共同作業☆」を経て急速に距離が縮まる2人。                                    
最初は頑なにインを拒んでいたメークも、優しいインに対して好意を持ち始める。
お互い、お互いに好意を持っていることをわかってはいるものの、なかなか関係が発展しなかったある日。
メークが久しぶりに風呂に入っていた。
(タイでは普通はシャワーなので、たらいのような物に浸かってただけ。)

片腕が使えずに上手に体を洗えないメークを心配したインが「僕が手伝うよ」と言って体を洗ってあげる。

と、ここでメークインをガン見。ってか見詰め合う。

そして我慢ならなくなった2人は建物の屋上で(しかもバンコク!!!!高層ビルに囲まれた場所!!!!)激しく絡み合う…

(この辺でもう見てる皆は疲弊しきっていた…

しかしその後、仲良くベッドで休んでいた2人だが、メークが突然インに銃口を突きつける。
うろたえるイン

イン  「メーク。悪かった。
     僕を殺してしまってもいいんだよ。」


メーク 「黙れ。早く出て行け。」

イン  「メーク。僕を殺してあの2人(ボスのこと)のところへ戻れ。」

メーク 「話すのをやめろと言っているんだ!!!!死にたいのか。
     早く出て行け。行け!!!!」


途方にくれたインはバンコクの町の寒空を、パンツ一丁で(!!)帰路に着く。

自宅に戻ったインは、奥さんの心配する声も耳に入らないほどショックを受け、いつも物思いにふけっている。
様子がおかしいと心配する奥さんだが、もうどうすることもできない。

一方メークは、男とそういう関係になってしまった自分を許せず、もう2度とインに会わないように決心する。

実はメークはここまでゲイを嫌うのには理由があった。
メークの母親は再婚したが、その再婚相手がエイズ持ちだった上、バイだった。
再婚した母親はもちろん、関係を強要されていた弟モックにもエイズは感染。
体が大きくなり、義父を拒むことができたメークだけが感染を免れていたのだ。
そのため「男なのに男と関係を持つ」ということは、メークにとって義理の父親を思い出させる行為であり、そんな奴と自分が同類であると思うことはメークにとって最大の屈辱だったからだ。
メークが殺し屋をしている事情もこれが原因で、怒りのあまり義父を自分の手で殺してしまっていたからだった。


しかもメークの弟であるモックは、メークと母親には隠しているが、自分の体をゲイに売ることで金を稼いでいた。
エイズ感染者と近所からは差別され、食べ物を買うことも、薬をもらいに行くこともままならず、ましてや職を探すなんてできない状態。
だから兄であるメークからの仕送りが途絶えると、自分の体を売って金を稼ぎ、母親の食費に当てていた。

しかしモックはいつも約束の金の半額しか受け取らず、最後には置手紙をして帰っていた。

「お金をありがとう。残りの半分はもらえません。僕はエイズ感染者です。」


とにかくインとはもう2度と会わないと決心したメークだったが、インの方はというと、メークが恋しくて恋しくて、何度も会いにくる。
メークは隠れていて会わないようにしているが、インメークへの愛は膨らむ一方。
現実逃避行動に昔のビデオ(これにはインの元カレが映っている)を引っ張り出してくる。
しまいには


「僕は君に会いたくて仕方がないんです!!!!
 君が今会いたいと思っているのはいったい誰なんだ!?
 (つまり、「君だって僕が好きなんだろう??」って意味。)」



という自信過剰のセリフを叫び、メークが大事にしていた人形を持ち出して抱きしめて眠る始末

(この辺でもう観てる皆は飽きれてモノも言えなくなっていた…)

さらにはどうしても連絡がとりたくて、貧しくて携帯電話を持っていないメークに、自分の携帯をあげてしまう。
「メーク、この電話を受け取ってください。」という置手紙を残して。
そして何度も電話するが、メークはその電話には一度も応えなかった。

そしてインが何度目かに会いに行った日。
2人はガラス越しの再会を果たす。

会わないと決めていただけに、気まずそうなメーク
そんな彼を責めることもせずに、とにかくうれしそうなイン

「どうして今まで会ってくれなかったんですか??(インはいつもとにかく敬語。)
 僕は何度も会いに行ったのに。」


というセリフから始まり、一言も返さないメークの手のひらに自分の手のひらを合わせ(ガラス越しにね…)、この一言。


「ผมรักคุณ(ポム・ラック・クン)」=僕は君を愛しているよ


(ここで超良いBGMが流れる。ボリューム大。)
ハッとして思わずインの顔を見つめるメークだったが、それでも何も答えない。

そこでインが駄目押し。


「僕が君をどれだけ愛しているのかわかってますか??(中略)
 …僕らはこれからどうすることもできないけど、僕の愛の証としてこの指輪を贈るよ。
 もしも君が僕を愛してくれているなら、僕がそっちに行くまで待っていて。」



が、インがたどり着くとそこにはもうメークはいない。

その夜、途方にくれたインが町を歩いていると、リンチされているモック(メークの弟)に遭遇する。
モックは食事や病院に行くために外出するたび、「エイズ野郎」と罵られてリンチにあっていたのだった。
そこをインが救出。(以前に一度だけ2人は会ったことがある。)
そこでメークが実家にも帰っていないことを聞かされる。
「何かあったら自分に電話するように。」と自分の携帯の番号をモックに渡し、モックの悩みを聞いてあげるイン
最後に
「もしもメークが家に帰ってきたら、この指輪を渡して欲しい。
 僕に預けて忘れていったままなんだ。」

弟モックは、インメークを好きだということを知らない)
と言い、モックに指輪を託して別れる。

それから何日かして、メークが殺し屋から足を洗う決意をして自分のバイクを売り、その金をもとに3人で一緒に暮らそうと実家に訪れる。
が、そこにはインが待ち伏せをしていた。

雷が鳴り響く中、また愛の告白をするイン
そして「ผมคิดถึงคุณ(ポム・キットゥン・クン)」=I miss you.(無理やり日本語にすると、「君が恋しかった」かな…)の一言でたがが外れた2人は、屋外で雨が降りしきる中、これまた激しく絡み合う。
しかもメークの実家の前なのに

(この辺、もう鑑賞してる皆は爆笑。だって絡みのシーンいっつも雨なんだもん。)

しかし運が悪いことに、その現場をメークの弟・母親、ついにはインの奥さんまでもが目撃してしまう。

自分は売りたくも無い体を男に売っているのに、男と出来ていた兄を許せない弟モック
ああ、この子までゲイになってしまったのかと嘆く母親。
やっぱり様子がおかしかったのは、実はゲイだったからだったのかと憎しみが募る妻。

しかも、奥さんにいたってはこの後結婚当初のビデオを見たところ、インが元々ゲイだったということを確信する事件が起こる。

(もうどうにもならんよ。)


しかしやっぱり途中で我に帰ったメークインを突き飛ばし、途方に暮れるインを一人置いて家へと入っていく。
そこで母親に「お金を作ってきたんだ。モックと3人で今度こそ一緒に暮らそう。荷物をまとめておいてね、母さん。ねぇ、うれしい??」と決意を述べる。
モックが屋上にいると聞いたメークは、モックに会って来ようと屋上へ。

しかしそこには怒りのあまり震えるモックが待っていた。


「僕が今まで何をしてきたか兄さんは知ってるのか。
 体を売ってきたんだよ。自分の!!!!」



運が悪いことにメークがドアを開けたままだったため、その声は母親にも聞こえてしまう。
なぜ、どうしてとメークが詰め寄ると、モックは泣きながら訴える。


「兄さんは、母さんと僕がどれだけ苦労してきたかわかってるのか。
 めったに家にも帰ってこない、仕送りもしないくせに!!!!
 僕がどれだけ辛い思いで母さんの食費を稼いでるか知ってるのか!!!!」



当然母親にこの会話は筒抜け。
インは最初止めに入ろうかとも考えたが、自分の出る幕ではないとメークの実家を後にする。

インが家を出たのと前後して、メークの母親モックの言葉にショックを受け、首をつって自殺未遂をする。

母親が、台にした椅子を蹴り倒した音でメークが異変に気づき、母親の元へ。
急いで病院に連れて行こうと2人で母親を担ぎ出すが、そこにはメークを殺そうと待ち伏せしていた殺し屋が。
メークを撃って奴らは逃走するも、実は彼らが撃ったのはメークではなく、メークが抱えた母親だった。

母親を火葬にし(エイズの人はすぐに火葬しなければならない。とくに流血して死亡した場合、周囲に感染する恐れがあるので出来るだけ早く火葬する。)、弟と静かに暮らせるような場所へ行こうと、タイ最果ての地メーホンソンの寺院病院に行くことを決意するメーク

(実際にエイズ患者をほぼ無償で看護している寺院病院がメーホンソンにある。しかし、末期に限る。)

しかし、その前に組織に復讐することを決意したメークは、弟モックを駅に残し、列車の出発する10時までに戻ってくると約束をして出かける。

心配したモックが、たまたま発見したインの連絡を頼りに彼に電話をし、兄を助けてやって欲しいと頼む。
しかし、そのころすでにメークはボスの自宅にたどり着き、ボスを探して銃撃戦を開始していた。

やっとボスの部屋にたどりついたとき、ボスは自分の妻を人質に取り、メークを威嚇していた。
「お前は理由の無い殺人はしないんだろう。
 (「妻に罪は無いから、妻が人質でいる限り銃を撃てないだろう」という意味。)」

しかし少しの隙を突いてボスを射殺。
混乱する妻を生かしたまま置いて、メークは洗面所へ。
その間に、ボスの家にたどり着いたインがボスの部屋にたどり着くが、メークが洗面所にいるために再会は果たせずにメークは駅へ。

なんとか10時前に駅に間に合ったメークだったが、殺人の容疑で警察に捕まってしまう。
しかもずっと待っていた弟の前で。
銃を構えるも、弟の前で殺人は出来ずにそのままおとなしく連行される。

シーンは変わって、服役中のメークに、インが面会にやってくる。
お互いとてもうれしそうな2人だが、途中でメークインの異変に気がつく。

メーク 「お前、目がおかしいぞ。どうした。」

イン  「何も無いよ。」

メーク 「じゃあ、俺が手を動かすのにあわせて目を動かしてみろ。」

そこで観念したインが、自分の目が見えなくなったことを白状する。
ボスの部屋にたどり着いたインは、メークがいると思ってその部屋に入ったが、気が動転していたボスの奥さんに撃たれてしまう。
運がいいことにその銃弾はインに当たることは無かったが、インの隣にあった柱時計に中ってしまう。
その柱時計のガラスの破片がインの目の中に入り、それで目が見えなくなってしまったと言うのだ。

自分があの時奥さんを殺していればと後悔し、涙を流すメークだが、インにはそれは見えない。
メークの手を握り締めたインが、あることに気がつく。

イン  「僕のあげた指輪はどうしたの??
    あぁ、刑務所だからできないのか。」


それを聞いてメークが自分の左の胸元ポケットにインの手を持っていく。
(タイの刑務所って、どうやら日本のように触れないとか無いらしい。)

メーク 「ここに入れてる。心臓に一番近いところに入れてあるんだ。」

イン  「そうか。ちゃんと持っておくんだよ。」

ってわけで、今回は別れる2人。

インはとても良い人なので、メーホンソンにあるモックの病院にも良く訪れていた。
そこでメークの刑務所での生活は不自由していないらしいという報告をし、モックと談笑して別れてくる。
しかし、ある日インモックの病室に行くと、モックのベッドは綺麗に片付けられていた。
うろたえるインに、医者が手紙を託して言った。

「モックは天国に行きました(タイ語でไปสบาย(安楽へ行く)本当に直訳どおり!!!!)
 メークという人に宛てて、手紙を預かっています。
 彼に渡してください。」


そしてそこでまた新たな真実が発覚する。

実は義父を殺したのはメークではなくモックだったという事実が!!!!

モックが犯されているところにメークが居合わせ、逆上したメークが義父を殴り飛ばしたが父親に反撃されてしまう。
しかし今度はマジ切れしたモックが、義父の頭を鷲掴みにして机の角にガツガツにぶつけて殺してしまっていたのだ。
モックメークにあてた手紙で発覚するんだけど、この手紙がマジかわいそう。)


「兄さん、兄さんはもう十分苦しみました。あいつ(義父)を殺したのだって僕だったでしょう。(中略)兄さんは、母さんと僕はエイズにかかっただけで十分だと言い、僕の罪をかぶって殺し屋になったけど、兄さんには何の罪もありません。
兄さんはもう十分苦しみました。兄さんには、きちんと兄さんを愛してくれるいい人がいるのだから、誰に引け目を感じることなく、今度は幸せになってください。僕は先に極楽へ行きます。」



そういう手紙を残して、モックは病院で首をつって自殺。
メークはその事実を手紙を読んで知ることになる。

その後25年が過ぎ…

メークが出所。
そして出所の日も雨が降っていた。

メークが所をでると、そこにはインの姿。
なんと、インメークが出所してくるまでの25年間、ずっと待ち続けていたのだ。

メーク 「ここで何をしているんだ。」

イン  「ああ、おかえり、メーク。さぁ行こうか。」

目が見えないインのために、手をとってあげるメーク


イン  「これから一体どうするつもりだい??
     一緒にこれからどこへ行こうか。
     僕は君と一緒なら…」



と、ここまで言って雷が鳴り響く。
その雷の音に重なるように、メークは殺し屋に心臓を撃たれて即死してしまう。

しかし目が見えないためにそれに気がつかないイン

イン  「僕は君と一緒ならどこでもいいよ。
     君を…愛しているから。
     君も…僕と同じ気持ちだよね??」


と、反応の無いメークを探して自分の隣に手を添える。
が、メークはいない。

やっと異変に気がつくイン
死体にたどり着いて泣いてすがる。

「メーク!!!!メーク!!!!
 ああ、どうして!!!!25年も待ったのに!!!!」


そこでフェードアウト。

(みんなで「救われねー」って言い合ってた。)

すると次に生前のメークが、携帯に残していた映像が入る。

「お前がこの映像を受け取るチャンスがあるかどうかはわからないけど、もしも受け取っているならお前に伝えたいことがある。
 最初に出会ったときからกูรักมึงวะ(俺はお前を愛していた)だったよ。

 (最初のサブタイトル、ここで登場!!!!)
 俺は永遠にお前を愛しているよ。」

その映像は無事にインのもとへわたり、インは辛い思い出の残るタイを抜け出し、日本で老後の生活を送っている。

その映像のメークだけを頼りに…

って話だったんだよ。
長っ!!!!!

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コメント

ほんと頑張ったよ…

超くわしく書いたな!!!
というかそこまで聞き取れてた君に脱帽だよi-229
(映画に対する)愛の力は偉大だ…i-189

かなこさんに同意・・・。
ちなみに私はどーしても最後の弟の手紙の回想シーンどしても見れんくて3回とも目ふさいどったけどそゆことだったんだね。
わかりやすく解説ありがとうv-14

よく聞き取れたなー!

おいもちゃんすごい聴解力!!私、同じのを見てそこまで理解できる自信ないよ!?(@_@;;;
いやぁ、でも実際に見てみたいなぁその映画♪読んでて楽しかった〜!

カナコさーん

いやいや。
さすがに3回も観てたらこうなるでしょー(笑)

それにしても、みんななんだかんだでこの映画にハマってるでしょ。
なんだかんだでよく話題になるよね。

きょーこちゃーん

そんなこと言っちゃってー。
君が一番やる気満々だったじゃないのー。

3回目のVCD鑑賞会だって君が企画したんでしょーがー(笑)

ハルさん☆

さすがに3回ですからね…
しかも最初はタイ人がすこし説明してくれたし、それで結構状況を飲み込めるようになったかな、という感じですよー。

私たぶんコピーして持って帰るので、再会したら一緒に見ましょう(笑)

いやいや、VCD夜通し見ようと言ったのはおイモでしょう!?
しかも、結局目当てのVCD見れなかったのは悲しかった…。

しかし、本当に解説詳しいねー。

ワカナちゃーん

私のパソコンが直ったら一緒に[リトロスペクト]みようね!!!!!
ってか、あんただってよくこの映画の話題出すじゃないの!!!!(笑)

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